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糀のチカラ あまさけ・味噌等

米と米糀で造った「あまさけの素」(ノンアルコール)
  • グレープフルーツを湯がいてゼラチンとあまさけを溶かし、冷やして固めて出来上がりです。、
  • フレンチトーストにアイスを載せて古代米あまさけで!

創業以来造り続ける米糀の力価を最大限に活かしました

米と米糀で造った「あまさけの素」(ノンアルコール)

販売価格540~648円(税込)






【弊社のあまさけについて】
国内産の米のみで仕込んだ甘酒の素です。 
弊社のあまさけは甘味料などを一切使用せず、
米麹の作用だけで仕上げています。(ノンアルコール)
濃縮タイプなので、うすめてお召し上がりください。

酒粕を使用していないので、今まであまさけが苦手な方にも召し上がっていただけるとの声をいただいています。

多少残っている粒もそれほど大きく残っていないのが特徴です。
ミキサーを通せば完全になめらかになるのですが、
「あまさけらしさ」と「お米」だったことを感じてほしいと思い、
その部分は敢えて変えずに造り続けています。


あまさけはここ数年のブームで数多くのメーカーさんとの
味くらべが楽しめるようになってきました。
他のメーカーさんとの味くらべでお気づきの点などございましたら、
お手数ですが教えていただけると学びになります。


食物繊維やオリゴ糖も豊富で、美肌や便通の改善にも効果があるようです。(我が家での話ですが)

夏の甘酒は、食欲が減退するころに手軽に摂れる栄養食として親しまれており、
夏風邪予防などにもお奨めです。
またお子様の離乳食としても栄養価が高く、美味しく召し上がれます。

今では甘酒も冬の寒い時期に飲むのが一般化していますが、
江戸時代には甘酒売りと言う商売があったそうです。
江戸の町では甘酒を担いで売り歩いていたとのこと。
そのころの人たちは、夏の弱った体に甘酒が効くということを知っていたのでしょうね。


【ゆずあまさけ】
国内産の米で仕込んだあまさけをベースに、 
相性の良い柑橘系としてゆず果汁と果肉を香り高く仕込みました。

ゆずあまさけグラノーラは甘くない低糖タイプをお奨めいたします。
牛乳や豆乳で割ってお召し上がりください。
朝食やおやつにシリアル等にもいいですね♪

【古代米あまさけ】
山梨県産「朝紫」の黒米を石臼挽きしてあまさけを仕込みました。

黒米外観の黒色はポリフェノールを含み、彩りはまるで「あんこ」のようです。
アイスクリームにかけると彩りだけでなく風味も和風になります。
今年は天然氷にかけてみようかと企んでいます♪

そのままお召し上がりいただくにはお水でも良いですが、
牛乳や豆乳で割るとマイルドになります。
その他おススメ
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